0510kodaimai01.jpg
5月10日(木)午前10時から古代米の田植えをおこないました。
まず神事をおこない、そのあと田植えが始まります。

0420otuna010.jpg
本日の中日新聞 三重版で紹介されました。
詳しい記事内容は、こちらからどうぞ。(1週間程で記事は無くなると思います)

その古代米の田植えが産田神社近くの田んぼで5月10日(木)午前10時からおこなわれます。

taue01.jpg
当日は、こんな感じで田植えがおこなわれます。(写真は昨年のもの)
taue02.jpg
にほんブログ村 旅行ブログ 世界遺産へ
にほんブログ村

otsuna.jpg連休明けの火曜日。熊野はまったり、のんびりしています。
休みぼけの身体に、午後からの仕事も頑張ろうと一杯のカプチーノ(200円)を頼み、
しばし、くつろぎながらいただきました。

花の窟神社前のお綱茶屋は年中無休。午前10時から午後5時までやってます。
これからの暑い日は、ソフトクリームもおすすめです。

にほんブログ村 旅行ブログ 世界遺産へ
にほんブログ村
0504otunacyaya01.jpg
5月4日(金)連休後半のまっただ中ですね。
お天気に恵まれ、花の窟神社前のお綱茶屋には、大勢の人が訪れていました。
今日は、地元みかんジュース『夢工房くまの』の試飲販売と、紀宝町のお酢「みふね酢」の試飲販売がおこなわれていました。
0504otunacyaya02.jpgお土産用のお菓子や、お綱もち、みたらし団子、ソフトクリーム等も人気ですが、やはりこの季節、土地柄的にも旬の甘夏みかんが人気です。
爽やかな味わいは、初夏を感じさせてくれます。

○お問い合わせ
NPO法人 有馬の村 お綱茶屋
〒519-4325 三重県熊野市有馬町137
電話:0597-88-1011 ファックス:0597-88-1022


にほんブログ村 旅行ブログ 世界遺産へ
にほんブログ村


4月20日にオープンした「お綱茶屋」には、花の窟神社にまつわる資料を展示している一角があります。
そこに「花の窟 錦の御幡献上行列」のコーナーをつくりました。
男女の平安衣装が飾られています。
0420otsuna08.jpg10月21日(日)午後~開催される平安衣装に身をまとって産田神社から花の窟神社へと歩く参加者を、ただいま募集中です。
詳しくは、こちらからご覧ください。

展示されているような衣装を着て、朝廷から「錦(にしき)の幡」が献上されていた遠い昔を再現します。
ぜひご参加ください。


にほんブログ村 旅行ブログ 世界遺産へ
にほんブログ村


本日4月20日(金)午前10時に「お綱茶屋」がオープンしました。
0420otuna09.jpg室内の様子は、熊野の木をふんだんに使ったこんな感じです。
今回から少しずつ置かれている商品を紹介して行きます。

まずは、お綱茶屋オリジナル商品からです。

4月17日(火)午前11時からお綱茶屋オープニングセレモニーがおこなわれました。
昨日の雨から一転。快晴に恵まれ、建物の安全や商売繁盛を祈願する神事から厳かに始まりました。
0417otuna01.jpgのサムネイル画像

世界遺産「花の窟」前に完成した花の窟活性化施設「お綱茶屋」のオープニングセレモニーが4月17日(火)午前11時から、同施設でおこなわれます。
4月20日(金)のオープンを前に、指定管理者であるNPO法人有馬の村の山川寛理事長や来賓などが出席し、建物の安全や商売繁盛を祈願する神事がおこなわれ、テープカットで完成を祝います。
同日は、内覧会をかねており、多数の来場を呼びかけています。

NPO法人 有馬の村 お綱茶屋
〒519-4325 三重県熊野市有馬町137
電話:0597-88-1011 ファックス:0597-88-1022
4月20日(金)のオープンを前に、『お綱茶屋』の建物がほぼ完成状態となってきました。
0330otsuna01.jpg写真が、木をふんだんに使った建物です。中はどんなふうになっているのかは、これから少しずつ紹介して行きますね。
楽しみにお待ちください。
0330otsuna02.jpg花の窟神社入り口に向かって見た風景です。まだ関係者しか入ることが出来ません。
オープンは、4月20日(金)です。お楽しみに!

3月20日(火) 錦の御幡献上行列実行委員会による試し歩きがおこなわれました。
当日の衣装(男性用)に身を包み、藁草履で実際に予定コースを歩いてみました。
0320tamesiaruki01.jpgスタート地点となる予定の産田神社境内からスタートしてみました。

ブログ

ウェブページ

Powered by Movable Type 5.11