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2月2日(土)午前10時から、花の窟神社 春季例大祭「お綱かけ神事」がおこなわれました。
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美しい青空に恵まれ、例大祭は厳かにおこなわれました。
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昨年の10月2日にかけられたお綱と共に、2本のお綱がかかっています。


nwanai06.jpg世界遺産「花の窟神社」で2月2日(土)に開催される秋期例大祭「お綱かけ神事」で張り替える大しめ縄 を作るための 「縄なえ作業」 に町内外より多数の協力を求めています。
作業は1月20日(日)午前8時から花の窟神社前にある「お綱茶屋」駐車場横の松林と社務所内でおこなわれます。
お綱づくりの作業には、わらすぐり、わら打ち作業、縄なえをする人、わら取りをする人など約100名ほどの人手が必要となります。
毎年2月2日春期例大祭と10月2日秋期例大祭の2回に張り替える「お綱かけ神事」に欠かせない 大しめ縄 の「お綱」づくりに是非ご協力ください。
ご協力出来る方は、当日「お綱茶屋」駐車場に集合してください。

2018_a4poster.jpg今年も1月1日 午前0時に 花の窟海岸で恒例となった新春の花火を打ち上げます。
新しい年になった瞬間に夜空を焦がす花火、そして世界遺産であり日本最古の神社と言われる花の窟に初詣はいかがでしょうか。

この花火はみなさんの協力で打ち上げられています。
お綱茶屋に置かれた寄付金箱にどうぞ多少を問わず、ご協力金をお願いします。

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恒例のビアガーデンが夏らしい日となった7月16日(日)におこなわれました。
毎年大勢の人で賑わいます。
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良く冷えたビールを飲みながら暑気払い。



今年も1月1日 午前0時に 花の窟海岸で恒例となった新春の花火を打ち上げます。
新しい年になった瞬間に夜空を焦がす花火、そして世界遺産であり日本最古の神社と言われる花の窟に初詣はいかがでしょうか。

この花火はみなさんの協力で打ち上げられています。
お綱茶屋に置かれた寄付金箱にどうぞ多少を問わず、ご協力金をお願いします。

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10月2日(日)午前10時〜花の窟神社秋期例大祭「お綱かけ神事」が開催されます。
10月1日(土)早朝より、明日の神事の準備がおこなわれています。
1001otsuna08.jpg明日は、ぜひお綱かけ神事にお越しください。
どなたでも参加できる神事です。



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7月17日(日)午後5時から、お綱茶屋駐車場でビアガーデンが開催されました。
このビアガーデンは、毎年10月2日に行われる花の窟神社秋季例大祭にあわせて行われる「お白州引き行事」の資金捻出のために開催されているものです。

今年も1月1日 午前0時に 花の窟海岸で恒例となった新春の花火を打ち上げます。
新しい年になった瞬間に夜空を焦がす花火、そして世界遺産であり日本最古の神社と言われる花の窟に初詣はいかがでしょうか。

この花火はみなさんの協力で打ち上げられています。
お綱茶屋に置かれた寄付金箱にどうぞ多少を問わず、ご協力金をお願いします。

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10月2日(金)に行われる世界遺産「花の窟」での秋期例大祭「お綱かけ神事」を1日前に、9月27日におこなわれた縄ない作業で作られた縄を1つに束ね、三流れの旗を作る作業がおこなわれました。
現在は、夏の台風で花の窟にお綱が架けられていませんが、明日には再びかかります。
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この祭りは、どなたでも参加することができます。
午前10時から行われますので、約170メートルのお綱を架け替える催事にぜひご参加ください。
約束ごとは、お綱を上をまたぐことのないようにお願いします。

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熊野市有馬町の水田で5月9日(土)、「花の窟お田植え祭」が行われ、早乙女姿の女性たちが古代米の苗を手で植え付けをおこないました。
 イザナミノミコトを祀る世界遺産花の窟神社前の「お綱茶屋」で、古代米を販売している黒米同好会(和田いく子代表)の主催で、毎年恒例行事となっています。
 あいにくの曇り空でしたが、町内外から多くの人が集まり、花の窟神社の山川均宮司によって五穀豊穣を祈願する神事が営まれました。
 このあと、和田代表と川口朋市議ら女性四人がかすりの着物に赤たすき姿、男性四人が菅笠に白装束姿になり、「朝紫」の苗を八・五アールの田んぼに植え付けました。
 田植え終了後には、古代米のもちほりとお菓子ほりがあり、にぎやかな歓声が上がっていました。
 同会では、昔ながらの農法にこだわって無農薬で古代米を栽培しており、九月上旬に昨年より100キログラム多い700キログラムを収穫する予定です。。
 古代米は「いざなみ米」として、お綱茶屋で販売されます。